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RECRUIT 採用情報
よくある質問
  Q ソフトウェア志望なのですが今まで大学で専門的な勉強していません。不安なのですが、大丈夫ですか。
  A 外部教育機関での研修や社内教育プログラムを整えてありますので、プログラミングに詳しくない学生でも十分対応できます。ハードウェア志望の方につきましては、関連した学科の学生を中心に採用をしています。もちろん、ハードウェア職の方も仕事で必要とされる技術につきましては外部教育機関や社内教育プログラムにより基礎から学ぶことができます。

  Q 会社の雰囲気はどうですか?
  A 社員同士ほとんど「さん」付けです。。
技術本部では「部」の下の「課」は無く、仕事単位で結成されるプロジェクトチームは少人数(3~10人位)です。
プロジェクトチームでは、製品を受注し納品するまでの数カ月間、一緒に仕事をしていきます。
製品を受注するたびにプロジェクトチームが出来るので今まで一緒に働いたことがなかった人と一緒に仕事に取り組む時は、その人の意外な一面が見られたりします。
若い人もリーダーとして多くの人が活躍しています。
朝は8:30から、制服は作業着です。作業着は最初、抵抗がありましたが慣れればこちらの方がむしろ楽で、今ではスーツでの仕事なんて考えられません。
お客様は国内外多数、国際的な展示会にも多く出展し、世界を舞台に仕事をしています。
(技術職女性社員)

  Q 即戦力となるような技術(資格)をもっていないと採用にあたって、不利になりますか。
選考基準について教えてください。
  A 即戦力を重視していません。もし、その能力が必要でなくなった時、その人も必要でなくなってしまうためです。それよりも、長く働いていただくため、人間性で採用して、育てていきたいとの考えを持ち新卒者の採用を行っています。

  Q 自分の大学の卒業生OB・OGを紹介してもらいたいのですが可能ですか。
  A エントリー後、メールか電話でお問い合わせください。

  Q 残業について教えてください。
  A 平均残業時間は約30時間/月です。納期前で時間が足りない時は残業時間が増えてしまうことがありますが、普段は定時の午後5時に帰宅する社員も多くいます。
残業をしなくても済みそうな日は、早く帰ろうという社内雰囲気がありますので、新入社員にありがちな早く帰って「気まずい思い」ということはありません。
法令遵守を第一に考えているのでサービス残業が存在せず、残業して働けば、その分お給料としてもらえます。
国内外の長期出張では、休みが週1日になってしまうこともあるので超過勤務時間数が増えてしまうことがあります。しかし、出張で大変なことばかりではありません。休みの日に出張先の街を観光し、仕事で疲れた気分をリフレッシュすることも出来たりします。
(技術職男性社員)

  Q 出張はどのくらいの頻度で、どのくらいの期間行きますか。
  A 出張の頻度は受け持つ仕事量により異なります。月に何回も行く場合もあれば、年に数回の場合もあります。期間は、短いものだと打ち合わせで日帰り。また納入作業の場合は数日から、大規模のものになりますと国内・海外問わず、2カ月ほどの期間になることもあります。ただし、長期間に及ぶ場合は交代でおこなったり、定期的に帰る機会を設けたりなど配慮しています。
出張の際は、給与のほかに弊社規定の日当、宿泊費、交通費、海外の場合は海外出張支度金を支給しています。

  Q 入社後、希望の仕事に必ず配属されるのですか。
  A 本人の希望は最大限尊重しますが、適性なども考慮して希望と異なる分野への配属になる可能性はあります。入社後に違う分野に興味を持ち、配属された社員もいます。

  Q 出産や育児、また介護で休む場合、働き続けることは可能ですか。
  A 社員が安心して働け、能力を十分発揮できる就業環境を整えるため下記のような制度を設けています。
・育児休業制度(お子さんが満1歳到達するまで)
[雇用保険給付:賃金月額の最大30%、健康保険給付:出産前後に出産手当金]
・介護休業制度(通算1年以内)[雇用保険給付:賃金月額の最大50%]
それぞれの家庭の状況を勘案し弊社では柔軟に対応しています。

  Q 病気で長期間仕事を休む場合はどのような手当てがありますか。
  A 健康保険の傷病手当として、4日目から1日に付き報酬日額の3分の2を1年6カ月間、付加給付として報酬日額の10%を付加して給付されます。(合計で報酬日額の約77%を1年6カ月)

  Q 職場内での分煙化はどのようになっていますか。
  A 健康増進法 第二十五条(受動喫煙の防止)に従い、室内は全面禁煙となっています。喫煙は、屋外の喫煙所で行うことになっています。

  Q 新聞業界・印刷業界の特長について教えてください。
  A 過去には国際的イベントによる新聞社・印刷会社の設備投資が多くありました。オリンピックなどのイベントをターゲットとした設備投資が多くなっています。また、定期的な更新需要がハード・ソフトを問わず存在します。

  Q 印刷・新聞業界の今後の課題について教えてください。
  A 印刷速度の向上・カラー印刷の紙面品質向上・省力化・省資源化・環境対応があげられます。弊社は、省力化としては、印刷機械制御システムなどの省力化システムを提案。環境対応としては、損紙(印刷時に発生するずれ、汚れのある印刷物)の削減を進めるシステムの提供、印刷時に発生する廃水を循環濾過するシステムの提供を通して社会に貢献しております。
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